災害後のくらしを真剣に考えるなら 震度7の巨大地震の後に住み続けられる家を建てよう 1度の地震に耐えるだけじゃない。繰り返す地震に耐える家 パナソニック耐震住宅工法 テクノストラクチャーEX
家族のステキな笑顔をずっと守る住まいづくりを提供
家族の会話がはずむリラックス空間で夢を育む
家族の安全を1番に考えたテクノストラクチャー

能登半島地震後オーナー様より

2024年、元旦から 能登半島地震に見舞われ、甚大な災害と被害を受けられた方々に心よりお見舞い申し上げます。

被害にあわれた皆様は今なお大変なご苦労をされているとお察しいたします。

1日も早い復興と、平穏な日常が戻りますことを心より願うばかりです。

 

 

 

 

 

旧年中は、格別のご高配を賜り誠にありがとうございました。

本年も皆様にご満足いただけるよう、社員一同精進してまいりますので、変わらぬお引き立てを賜ります様お願い申し上げます。

 

 

1月6日 仕事始めに年賀式を行いました。

はじめに、能登半島地震にて亡くなられました方々のご冥福をお祈りし、黙とうをささげました。

 

私たち総建ハウジングは、1974年創業の住宅会社でございます。

創業当時、木造を主とする住宅づくりを行っておりましたが、1998年よりパナソニック耐震住宅テクノストラクチャーを軸にし、福井の皆様に地震に強い強靭な住宅づくりをご提供しつづけてまいりました。

 

そこには、一般の2階建て木造住宅にも「強靭な骨格」「全棟構造計算」「快適な暮らし」「長持ちする」

この4つの柱が、これからの住宅づくりに必要だ!の信念があったからです。

 

過去の熊本震災で経験した、震度7クラスの地震が立て続けに起こったことをきっかけに、

くり返される地震災害に対して、地震から家を守ることは家族の命を守り、その後も住み続けられることが重要と考え

最高レベルの「耐震性能3」を標準採用にする家づくりにこだわり続けています。

 

 

 

 

能登半島地震後に、テクノストラクチャー採用のオーナー様より連絡をいただきましたのでご紹介させていただきます。

 

 

「新居でまったりしている時の地震でした。 地震に強い家だから大丈夫・・・。

 と心の中で清水さんとの(担当営業の名です)会話を思い出しながら、地震がおさまるのを待ちました。」

(あわら市のF様)

 

「家は揺れましたが、かなり安心感がありました。」

(鯖江市のS様)

 

「地震発生時は自宅にいて、突然の揺れに驚きました。地震に強い家に住んでいるという安心感は、とても心強かったです。

 能登の災害の様子を見ていると、地震に強い家づくりをしてよかった、総建さんを選んでよかったと改めて感じました。」

(鯖江市のA様)

 

「耐震ダンパーもあってか、2階リビングですがワインボトルも倒れない程度の揺れで済みました。

 紹介できる機会があれば、体験談としても伝えたいと思います。」

(福井市のS様_テクノストラクチャーに耐震ダンパーを採用されたオーナー様)

 

このようなコメントをLINEで伝えていただきました。

今後とも、5本柱の家づくりの信念をもち続け福井の住宅を災害に強い家づくりに貢献していきたいと考えております。

 

 

みんなでお弁当を食べて2024年の総建ハウジング スタートです。

 

 テクノストラクチャーとは? 

是非こちらをご一読ください。